投資系情報商材レビュー
あなたの投資ライフに役立つ本物の投資で稼ぐ情報商材評価!
本当の指針を得るべく情報商材を探し、辛口でレビューしています
Eagle eye FX2
商材内容 :配信されるシグナルに沿った安定したトレード方法
価 格 :69,800
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□■□■□ 感 想 □■□■□
どうして今まで、FXは勘では失敗するということに気付かなかったのでしょう。
時々、その勘が当たるときがあり、もしかしていけるんじゃないかと勘違いするときがありました。
でも、その勘違いは続かないものでマイナス、マイナスが続いてしまいました。
損失を残したままやめるわけにはいかなかったので、この商材にお世話になることにしました。
この商材で配信されるシグナルにしたがって、トレードを行えば良いので非常に簡単です。
もちろんタイミングを逃さない工夫もされているので、安心してトレードを行うことができます。
この商材のシグナルに従いトレードを行っていれば、そのうち自分の裁量の力もつくということを聞きました。
だから、まずシグナル通りにトレードを行っていました。
そうするだけで、間違いなく利益に繋がっていくのです。
今まで、自分の勘をあてにして、勘を頼りにするために悩んでいたのがウソのようです。
本当に拍子抜けというか、今までのトレード方法がバカバカしくなるくらいですよ。
今、この配信されるシグナルに自分の裁量を合わせて利益を得る練習というか勉強中です。
シグナルだけで行うトレードは安全ですが、面白さを求めるとやっぱり自分の裁量もプラスしたいので。
このまましっかり勉強して、自分の裁量でもトレードできるようになったらいいなと思っています。
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総合得点 :92/100点
わかり易さ:5★★★★★
専 門 性:5★★★★★
信 憑 性:4★★★★
お買い得感:5★★★★★
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トレンドを掴むということ
トレンドというのは、相場の上昇、下降を示した波のことです。
デイトレードの場合、このトレンドに乗ることが最も有効的です。
トレンドに乗ってトレードを行うのであれば、まずトレンドラインというのを引くことが有効とされているんです。
トレンドラインは、ローソク足の頂点と頂点を結んでいきます。
上昇基調の場合、ローソク足の下側(安値のうちの一番安値と高値のうちの一番安値)を直線で結びます。
下降基調の場合、ローソク足の上側(高値のうちの一番高値と安値のうちの一番高値)を直線で結びます。
ラインはそれぞれ2点以上を結ぶようにすると、トレンドを掴みやすくなります。
そうすることで、上昇基調のトレンドライン上の値で買いの指値注文を出しておくことも可能になります。
また、トレンドラインでエントリーする点を見極めたのであれば、決済のタイミングを見極めるにはアウトラインというのもあると便利ですよ。
アウトラインというのは、トレンドラインと平行に引かれたラインです。
これがあるだけで、今後の値幅の予想するのに非常に役立ちます。
初心者の人も、とにかくトレンドラインを引く練習をたくさんすることで、ラインを引くということも分かってきます。
また、値動きを見極めることもできるようになります。
なので、最初はとにかくたくさんのトレンドラインを引いて予測してみることが大切でしょう。
ただし、トレンドは刻一刻と動いています。
一度引いたら放置ではなく、新しい値動きに合わせて引きなおしていくのも、コツの一つになります。
ロスカットの重要性
ロスカットなんてできればしたくないと思われるでしょうが、これは本当に重要な手段の一つとして常に念頭において置くべきです。
ロスカット(損切り)というのは、予想を反した動きを相場が見せたときに損失が大きくなる前に決済をしてしまうというものです。
FXの口座を持っている会社では、それぞれにロスカットに対するルールが定められています。
簡単にいえば、口座のお金がなくなってしまう前に強制的に決済されてしまうのです。
でも、強制的に決済されてしまえば、明らかに大損間違いなしでしょう。
FXでロスカットをされな為にも次の計算式を覚えておいてください。
資産合計-(取引保証金×ロスカットレベル)÷通貨の数量=ロスカットの値幅
これで、自分がエントリーした値をはめ込むことで強制的なロスカットを回避することにも役立ちます。
また、買値から何%下がったらロスカットなどの自分なりのロスカットのルールというのを決めておくことをオススメします。
特に、投資初心者の場合、いつか盛り返すだろうなんて考えて待ってるうちにどんどん損失は大きくなる一方なんてことも少なくありません。
初心者こそ、ロスカットを恐れてしまう傾向にあるのでしっかりルールは決めておきましょう。
自分の資金を守るためにも重要な役割を果たすのがロスカット。
そして、これは覚えておいてください。
1回のロスカットを怖がって大損するよりも、ロスカットの次のエントリーで挽回できることもあるということを。

